「きょうのわんこ」、、、日頃の行いが悪いせいか順位が落ちかけています。

落ちかけていますが、それでも無敵に近いパフォーマンスを発揮しています。

わんこで「ザ・ワールド」、、、初めて見ました。

検索順位が8位まで落ちていますが、、、

そのあとの結果が悲惨です。

検索8位から20位までウチのサイトで独占、、、


SEOに興味のある方、自称専門家でもなかなかお目に掛かったことは無いのではないでしょうか?

あなたも研究すれば、これくらいの事なら出来るかも知れませんよ?







「きていちやんのつうはん」取りました。次は「きていさん」

あとは、このサイトを含めて記事を20個ほど書けば完了です。

これが使えないテクニックだと思いますか?

そのものズバリの現物なんですが、、、

それとも「きていちやん つうはん」「きていちやんつうはん」

ここら辺を押さえておかないと価値はないですか?


まあ、情報操作系スキルをもっている人間に取ったら、2日あれば取れますこれくらい、、、

如何ですか情報操作系スキル「チープ・トリック」の能力は、、、

相当あたまの切れる逝かれた人間なら、これくらいのセキュリティホール埋めていると思いますが、恐らくどんな強豪キーワードでさえ、取るのは難しく無いですよ!

まあ、記事を信頼されるか、そこで物を買って貰えるかは別の話ですが、、、


あと「きていちあん」「きてい」「きていちやんの通販」も欲しいですね。

言葉の揺らぎ、、、タダでさえ揺らいでいるのに震度3くらい揺れているのに、さらに揺れる言葉、、、震度5くらいかな?

ズボラな人間も、途中は兎も角、最後くらいは変換を掛ける可能性が高いです。

さて、貴方は幾つ、対スマホ攻略のキーワードを見つけることが出来るかな?


くだらないですか?

努力をしても1番取れない人間は、頭が硬いと思いますよ!

適当なSEO系サイト、、、トレンドのキーワードで記事を書けとか具体論、戦術を示さないままの場合って結構見かけますが、

これは「現物」の取り方、、、

比較的、難易度が低いんでやってみてください。

呆気ないほど簡単にてっぺんを取れますよ!







「きていちやんのつうはん」で記事を書きました。

「きていちやんのつうはん」、、、それは無敵の呪文です。

「今日のわんこ」で記事を書きましたので、良かったら見てください。

SEOがらみの記事です。

No.0157、今日のわんこ


私が持っている無敵のスキル/称号、、、

「ザ・ワールド」「エンペラータイム」「消えない傷」←「消えない罪」だったかな?

「スーパーアーマー」とか勝手に名前つけて遊んでいますが、これ本当に取れたらなんて呼びましょうね?

「ザ・ワールド」「エンペラータイム」が時間停止系

「消えない傷」が検索結果乗っ取り

「スーパーアーマー」が下がらない順位


これらも大概厄介ですが、「きていちやんのつうはん」に比べたら、

世界を作っていますからね! 次元が違います。

漫画、ゲーム、アニメ系の用語から名前を取っていますが、何が適当でしょうね?

「鬼」でしょうか?「悪魔」でしょうか?

悪魔なら「白い悪魔」もいいですね!

「一騎当千」はちょっと違いますし、「チート」は違いますね!

レギュレーション内でやっていますし、インチキと言われる筋合いは無いです。

他で何度も書いていますが、この程度のことをインチキって言う人の気が知れません。

スタートは同じ、下手すれば出遅れの人が放った起死回生の必殺技、、、まあ、回避不能ですが、、、

気付かない方が悪い、、、私はそう思っています。


「白い悪魔」も魅力的ですが、、、「チープ・トリック」ですかね?

世界をだますトリック、、、「チープ・トリック」が良いですね!







ウチのサイトのSEO対策2018、
ネット上のキャッシュってそんなに簡単に消えないんですよ!

検索エンジンの挙動を上手く利用すれば、言葉の揺らぎに対応できます。

KITTYさんーwww.kitty3.comなんて名乗っていたのは3月まで、、、

少なくとも2週間は経過しているわけです。

最近、「キティさん」のサイト、改造のお陰で結構上位に表示されるようになりました。

今の例ですと、「kitty3」の単独検索でGoogle検索7位、、、

先ほど書きましたが、今はkitty3は名乗っていません。

名乗ってはいませんが、結果は残っています。


グーグルのシステムはそんなものです。

それをそんな物だと考えれば、次の戦略が出来ます。

もう、この名前、キーワードではある程度の順位までいったので、一旦キーワードを捨てるんです。

このキーワードを使うことをやめるんです。


私はこのキーワードを使うのを止めて

「KITTYさんの通販ーきてぃさんのつうはん」を先日まで使っていました。

このキーワードもある程度の順位に来ましたので、今は本丸の

「KITTYさんの通販ーキティさんの通販」を名乗っています。


グーグルのシステム、「ひらがな」と「カタカナ」を同列に扱ってくれるとは云え、「ひらがな」での検索結果と「カタカナ」での検索結果に差が出る時があります。

言葉の揺らぎに弱いんです。

ある程度強くなったデーターはちょっとやそっとでは消えないので、今そのキーワードで上げられる見込みがないなら、類似のキーワードを取りに行ったほうがお得です。


「きてぃさんのつうはん」は是非欲しいキーワードです。

「きていさんのつうはん」も「きていさん」「つうはん」も、、、もちろん「きてぃちゃん」「きていちゃん」も、、、、

人間ってめんど臭がりですからね! とくにスマホ使いは、、、

予測変換で文字を逐次変換するのも面倒、、、

ひらがなで平打ちして検索を掛ける人間が一定数いる訳です。


これはAppStoreでアプリ検索の際に表示される今現在のトレンドとか見ても明らかです。

「ひらがな」でのサイト検索でも引っかかるようになれば、スマホユーザーを拡大できる可能性があります。

そんなスマホユーザー向けにうちのサイトが持っておいた方が良い言葉は、うちのサイト「キティさんの通販」で持っておいた方がよいキーワードは「きてい」さんです。「きてぃさん」では無く、「きていさん」

平打ちなら「きていちゃん」「つうはん」で検索が掛かる可能性はゼロでは無いからです。


ネットの世界では、小学生よりも酷い、日本語の世界が繰り広げられています。

よりアクセスを集めたいなら、それをそういう物だと割り切って自分が合わせるしかないです。

今の私の持論、結論は欲しいキーワードは「サイト名」「キャッチコピー」に入れろ、、、そして差し障りがない程度にキーワードを入れ替えろ、、、言葉の揺らぎに対応しろと言うことです。


何時も、書いていることなんですが、ここまで具体的に方法論を語っているサイトってあるのかな?

しかもタダで、、、

こうあるべきとかの論調って、「孫子の兵法」なんですよね!

結局、方向性を教えるだけ、、、具体的な方法は何も教えてくれない、、、

参考にならないサイトの書き方が正にそれ、、、

理想とあるべき論だけ語って、何も教えてくれないサイト、、、


まあ、少なくともこのサイトは、関連リンクに飛ばなくても1記事で1つの結論が出る書き方をしています。

リンクを貼り巡る多層構造のサイトを作るのって面倒ですし、そんなことをしなくても滞在時間を稼げます。

その程度の記事は書いていると言う自負はあります。


今回は比較的、真似がしやすいかな?

まあ、検索20〜30位に入っているなら試してみる価値のある戦術ですよ?







ウチのサイトのSEO対策2018、
まあ、ウチのサイトは、トレンドなんていちいち選んでいない訳ですが、、、

それは言葉通り、、、

サイトを始めた時点でトレンドの選定が終わっているんです。

トレンドと言うと大げさですね!

ターゲットと方向性を決めてあるんです。

このサイトまだまだ、マイナーなんですが、自分で踏んでいる可能性も多分にありますが、滞在時間が2番目に多いのが1時間以上で割合が20%以上って、、、

まあ、異常です。

因みに上の写真、、、?マークが有りますが、、、これはウィルスバスターのチェック、、、

安全なサイトだと云うチェックですが、トレンドマイクロのウィルスバスターをインストールしている人だけに表示されるのかなぁ?

これが?マークのままだと、サイトの信頼性がありません。

例え運営者本人が健全なサイトだと思っていても、他からはそう見られない可能性もあります。

また、セキュリティが厳し目に設定されている場合、ウィルスバスター側で跳ねる可能性もあります。


サイトの審査の依頼はタダです。

?マークをクリックしてトレンドマイクロのホームページに飛べば審査の申請が出来ます。

因みに申請できるのは、ウイルスバスターの利用者とサイト運営者のみ、、、

ウイルスバスターの使用者として申請が通ったブログもありますが、そのまま長期間放置のブログもあります。

ブログを開設したら潔く、サイト運営者として申請したほうが、優先的に審査してくれるかもしれません。


まあ、本題ですが、

検索が多そうな、時流に乗れそうな、記事を量産出来そうなジャンルを初めから絞っているんです。

サイト名で、ブログ名で、、、


まあ、個人サイトですんで、サイト名の微調整は日常茶飯事だったりします。

手持ちの武器は

キティちゃん

ガンダム

量産型ザク

アッガイ

わんこ

いか玉

そして SEO対策だったりします。


今更、誰がどのような手を使ったって、新しいジャンルを作らない限り、カテゴリーを作らない限り、単体のキーワードでてっぺんを取るのは不可能です。

昔からあるキーワードで単体検索1位を取ることは不可能です。

でもキーワード2つであれば、やり方さえ上手ければ上位を狙えます。


そういう意味であれば、トレンド、、、当てられそうなキーワードは絶えず試していますが、それはサイト名が固定されていることが前提、、、

ここがブレブレだと私は駄目だと思っています。

ファンシー系、ガンダム、動物、食べ物、SEO

まあ、何だかんだ言って、全方位体制で挑んでいます。


まあ、手を広げすぎた感があります。

必要最小限の更新で済ましているところもありますが、それは他に労力を集中させているから、、、

わんこ、、、「今日のわんこ」「バックナンバー」は強いです。

強いですが、ウチのサイトで本当に強い、怖いのは「モノアイ?のひとり言(量産型)」「白い悪魔?」だったりします。

断言できます。ここが一番怖いです。


これらのサイトに「わんこ」仕様のSEO対策を施したら、、、

古くからのお客さんには効果はありませんが、まとめて記事を読ませることが出来ます。

1ヶ月分、、、「モノアイ」と「白い悪魔」って長文系のサイトです。

これのまとめ記事を作ったら、、、







ウチのサイトのSEO対策2018、
子テーマーを用意するって面倒じゃないですか?

特に、初心者にとっては、、、

まあ、それを押して頑張って対応してもあまり意味が無かったりします。

スマホ用のサイトを作るなら、スマホユーザーをターゲットにしたいなら、、、

パソコンで見て良いデザインもスマホだとサイドパネルが横に表示されません。

少なくとも、私が見てきた、試したテーマーはメインの記事の下にサイドバーが表示されると云う、、、


初心者がレイアウトなんて拘ったってロクなことが無いです。

レイアウトで拘るのは辞めたほうがいいです。

意味が無いから、、、


でも、これが配色に対しての拘りであるなら話は別です。

ワードプレス、、、私みたいな、外の人間、、、セミプロから見たら、技術馬鹿が作ったシステムって気に入らないです。

今時、配色のパターンが、白地に黒、黒地に白の2つしか用意されていないって信じられないです。

しかもその白が、ピュアホワイトって、、、


まあ、前の記事で散々書いたことなので省略します。

白は嫌いだと、、、


私は努力することは嫌いです。

無駄な努力をするのは、時と場合によっては解析して直接データーを書き換えるとかやっていますが、デザインルールがぐっちゃぐちゃでメンテナンス性について考慮されていないシステムを解析するなんてまっぴらごめんです。

ワードプレスのテーマですが、twentyseventeenを使用しています。


このテーマの色の配色が「ライト」なら、色のいじる箇所は把握しています。

因みに変更前がこれです。

そして変更後がこれです。


私は子テーマは面倒だと思う口です。

子テーマ、、、テーマがバージョンアップされた時に改造したデータが書き換えられてしまうから書き換えられないようにするための方法ですが、そんな面倒なことをやらなくても、追加CSSに変更内容を書けば済むことです。

少なくとも、2018年4月13日時点、色データの変更くらいならこれで対応出来ました。


先程、デザインルールがグチャグチャと書きましたが、ワードプレスの他のテーマ、、、Twinteen Fifteenにこの追記を適用させようとしても、効果は出ないんです。

全く設計思想が違う第三者が作ったテーマには適応出来ないのなら意味が分かりますが、


同じチーム、若しくは同じプロジェクトが作ったシステムで、、、

同じような構成要素で出来ているテーマなのに互換性が無いって、、、

はっきり言って如何かと思います。


因みに、追加CSSのデータですが、

style.css

.post {
border: 1px solid #f8f8f8;

background-color: #f8f8f8;

padding: 2% 4%;
}

.site-header {
background-color: #f8f8e8;

position: relative;
}
.single-featured-image-header {
background-color: #f8f8f8;

border-bottom: 1px solid rgb(204, 204, 204);}

.site-content-contain {
background-color: #f8f8e8; }

.navigation-top,
.colors-custom .main-navigation ul {
background:#f8f8e8;
}

これだけです。


細かい不満点はあるでしょうが、文字色が黒で良ければ、これだけで十分です。

まあ、無味乾燥とした素人っぽいページとは言われないでしょう!

これだけ、やるだけでも全然、雰囲気が違います。


因みに私が現時点でデザインの書き換えについて書けるのはここまでです。

因みにこのサイトは、追加CSSでは無く、子テーマも用意せずデーターを直接いじっています。

color-patterns.phpを、、、

色の配色が「カスタム」の場合、大抵の色のデータはここに纏まっています。

色を全てコントロールしたいなら、どうぞ自己責任でとしか言いようがないんです。

解説しようが無いんです。やたらめったら細かすぎて訳のわからない項目が多すぎて、、、


まあ、色は適当に書き換えて使用してください。







ウチのサイトのSEO対策2018、
まあ、トレンドなんて選んでいない訳ですが、、、

www.ikatama.com

冷凍食品/いか玉?、、、現在検索4位です。

「イカ玉」「冷凍食品」の複合検索でグーグル4位、、、

まあ、大手サイトは強いですね! 企業系は、、、

でもね! この結果を見る限り危険なのはウチのサイトの方です。

小規模ですがザ・ワールドが発動しています。

画像リンク、、、最初の1枚はウチのサイト由来のものではありませんが、6枚中5枚がウチのサイト、、、

4位から9位がウチのサイトのリンク、、、


まあ、何時ものことですが、こんな状態になってよく商品が売れないなぁと感心します。

トレンドからは外れているとは、感じていますが検索ゼロという類の非現実的なキーワードでもありません。

限定キーワードでも、相当強いと思いますよ!

「イカ玉」「冷凍食品」って、、、「お好み焼き」じゃ無いと駄目とか、、、「肉玉」じゃあ無いと意味が無いとか言いませんよね?


ランキング10位までの占有率ですが、

記事が9コマ、画像リンクが6コマで合計15コマある訳です。

その内、ウチのサイトの占有しているものは記事が5コマ、

画像リンクが5コマで合計10コマ保有しています。

全部で15コマですから、占有率は67%、、、


ウチのサイト、冷凍食品/いか玉?、、、危険です。

イカ玉って、、、どちらかと言うと放置系のサイトです。

基本的に捨てサイトは作っていないんですが、マンパワーがないため、SEO対策が不十分なサイトで顧客を捉えきれていないサイトだったりします。

この状態でも、、、

なんでしょうねぇ! どのサイトでもてっぺんを狙えるパフォーマンスがあるって、、、







ウチのサイトのSEO対策2018、
まあ、これがベストでしょうね!

モノアイ?のひとり言(量産型)です。

スマホのレイアウトを検討してしています。

おそらく、これが一番良い、、、あおり方でしょうね!

それなりに知名度がある場合にですけど、、、

この時点では、謎かけに対して何も答えていません。

謎の呪文をかけ続けています。

そして、アッガイの頭、、、写真が入り込んでいます。


ジラしたのは2行だけ、そこに別の方法でジラして面積を稼いでいます。

まあ、詰まらないとお客さんに逃げられる可能性はありますが、10中8、9はスクロールして記事を読んでもらえるでしょう!


幾ら、つまらない話でも焦らされると人間、、、聞きたくなるものです。

文字でも焦らして、写真も半分も見せていません。

続きがあることは誰の目から見ても明らかです。


30秒持たせれば勝ちの世界です。

SEOの世界は、時間稼ぎを出来るだけして、1画面ごとに謎を作り記事を書いていけば30秒くらいは持たすことが出来ます。

記事のタイトルで跳ねられなければ、、、

この記事は結構上手く書けました。

記事のタイトルからは思いもよらない方向に話が転がっていきます。

転がっていきますが、私は嘘をついた覚えはありません。


行き当たりばったりで、複数の話題を繋いだ覚えもありません。

この記事が今後、私の書き方のベースになりそうです。

まあ、スマホでどう見えるか最終確認しないと文字の折り返し、計算したレイアウトが駄目になったりしますが、自由に使いこなせたらこれ以上の見せ方は無いでしょうね!


ワードプレスのアイキャッチなんて使い物になりません。

これに比べたら、、、写真の全体像を全て見せている時点で、写真への興味は無くなります。

見えていなければ、見終わるまでは興味は続く訳です。

モノアイ?のひとり言(量産型)

宜しかったらどうぞ!

スマホで見ていただけると言わんとすることが判ると思います。

ドメイン名は、www.ms06f.com


まあ、SEO絡みでここまで詳しく理論を語っているところ、テクニックを語っている所、、、理屈では無く、理想では無くを語っているところって、、、

見た記憶が無いんですが、、、それは私が会員制サイトに入っていないからですか?







ウチのサイトのSEO対策2018、
露骨にやれば、これくらいのことは出来ます。

KITTY3.com、、、

私の手持ちのサイトの中じゃあまりぱっとしませんが、まあそれなりには強いです。

1時間以上滞在する人が14人くらいには、、、


ぱっとしない理由も分かっています。

商標の件を気にしてそこまでエグく突っ込んでいなかったんです。

まあ、今回、いいキーワードが見つかったんで付け加えました。

ついでにサイト名も変更しました。

かなりエグく、、、


まあ、私は瞬間的であればグーグル検索1位くらいは取れます。

公式サイトも抑えて、、、

今回は、スマホ対策しています。

全てひらがなのサイト名、、、カッコ書きで通常のサイト名を併記していますが、、、

やり方さえ上手ければ、これくらいのことは出来ますよ!

上手くすれば、「きてぃ」「つうはん」「KITTY」「通販」のキーワード取れるかな?







ウチのサイトのSEO対策2018、
ASOが出来たって意味が無いんです。

サポートページが駄目駄目じゃ、、、

自戒の意味で書きます。

サポートページのトップページにリリース情報なんて置いちゃ駄目です。

全く新規のお客さんにはリリース情報なんて意味がないです。

特に、レビューも無い、無名の無料から有料に切り替えたばかりのアプリには、、、

無料アプリは、敷居が低い分、AppStore内だけの記事でダウンロードしてもらえる可能性が有りますが、有料だと例え最低料金の120円であろうとお客さんは途端に真剣になります。

全ての情報を見て購入すべきかどうか判断するわけです。

レビューが300あったとしたら、全体のスコアと代表的なレビューだけ読まれます。

レビューが無いときは如何するかと云うと、判断に迷った時に如何するかと云うともっと詳しい情報を求めてサポートページに来るわけです。

そこが、新規のお客さんにとってつまらない情報だらけのページだと乗る気だったお客さんは駄目だと判断してしまうんです。

私はSEOとASO、、、共にそれなりに出来るわけですが、それだけでは駄目と、お客さんに駄目出しされてしまったんです。

まだ、ワードプレスの特性、IPhoneユーザーが好むレイアウトが掴みきれていない状態です。

コンテン不足は認識できたので、サポートページはグーグルに評価される程度の記事は書けていたんですが、いかんせん、内部リンクの繋がりが悪く、一見さんはすぐに逃げだしてしまう始末、、、

サポートページですから、無料の時にダウンロードしたお客さんも来るわけです。

その人が読み込んでくれても、検索順位は上がるわけです。


まあ、今回はいろんな意味で失敗しました。

もう少し、少ないながらも来てくれるお客さんのことを考えるべきだったんです。

基本、パソコン、スマホ両方ともお客さんはボタンは押しません。

それをよく考えるべきだったんです。


これまた、ワードプレスの悪口になりますが、パソコンページとスマホページとで挙動が違う、迷惑なことを平気でやってくれます。

パソコンで表示されているメニュー、スマホの時はボタンの下に隠すんです。

ことの原因、本質的な原因のひとつがこれです。

トップページに常に全ての情報を表示させて置かないと、内部リンクの置き場所を適切な位置に置かないと見てくれないんです。


この仕様が嫌いで、たまらなく嫌いでしたが、対処しようが無く放置していました。

ワードプレスの標準テーマは改造してナンボのものです。

標準では使えません。 はっきり言います。標準では使い物になりません。

所詮はパソコン屋が作ったシステム、、、スマホユーザーが使いやすいシステムになっていないんです。


お客さんがやってくれるのは、嫌々でもやってくれるのはスクロールだけです。

何の情報も示されていない。「次へ」のボタンなんか押してくれません。

これは、アフィリエイトする時に、検索10位以内に入れと云うのはこれに該当するのです。

これが20位まで、1ページ目に入っていれば20位まではOKなんです。

「次へ」なんて不確かな情報だけのボタンなんか押してくれないんです。


ウチのサイトだけに限らず、お金を持っていそうな企業系サイトですらスマホに特化したサイト、、、

見た記憶がありません。

出来が良いと思ったサイトもパソコンページの方が充実している始末、、、

少なくともアプリのサポートページはお客さんにストレス無く使ってもらえるページじゃ無いと、話になりません。

パソコン用ページなんて作るのは楽なんです。

画面が広いから、多少ミスっても何とかなります。


スマホ用ページは考えなしに作るとはまります。

ここ2週間で今まで問題点が見えていなかったところが色々と見えて来ました。

これを対処しない限り、アプリのダウンロードは望めません。

幾ら本人がこだわりの自信作と胸を張って思っていても、サポートページが駄目だとそっぽを向かれるんです。

SEO、ASO対策がバッチリでもそっぽを向かれるんです。

例え検索1位を取ったってそっぽを向かれるんです。