キーワード300文字考えるのに8時間は掛かりました。

まあ、正確に書くと検証にですが、、、

これをやるには、やはり生のデータを見て検討しないと何をやっているのか判らなくなります。

今まで、アプリに関して言えば出した瞬間にシステムが古くなり、3日もすると欠陥が見えるくらい、リリース直後もいじり倒すので1週間すると別のシステムと言うほど変わっていたのですが’、

プレゼン手法やキーワードに関しては緩やかな進化だったのですが、今回の気付きはキーワード選定のレベルが2、3段階一気に上がりました。

英語に関して言えば、残り200文字使えます。

アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリアの4カ国が、

アメリカの検索結果には多少なりともカナダやイギリスの検索結果が反映されます。

ブレンドの配分は判りませんが、それぞれの国で結果を出せばアメリカの検索結果にも反映されます。

それはイギリスであってもそうです。

イギリスの検索結果にも多少なりともアメリカ、オーストラリアの検索結果が反映されます。

そこら辺はアプリ開発者なら、多言語対応しているなら、日本サーバーで英語圏で設定したキーワードで検索を掛けてみれば判ります。

程度は兎も角として他国の検索結果に影響を与えていることは、、、

まあ、日本語はもう伸び代はありませんが、英語圏であれば、入れ替え作業とか必要とせず、まだまだキーワードを増やすことが出来ます。

まあ、キーワードの選定方法や探し方とかは掴んだので、全く外れというキーワードは無くなった筈です。

キーワード自体が強くて正攻法で取れない場合も、それが本当に欲しいキーワードであれば、諦める必要は無く、アプリ自体が強くなるまで待てる余裕もあります。

先程、更新作業が完了、、、審査を待つのみです。

キチンとした結果が出るまで1週間は掛かりますが、検索数は多少なりとも伸びるんじゃ無いかな?

悟りを開いたアプリは違います。

ランキング上位のアプリがやっていることの謎が1つ解けました。

ありゃ、まともじゃ無いですわ!

麻雀で言う裏ドラがついてそうなった可能性も否定できませんが、あんなの意識的にやれば幾らでも検索数を上げられます。

金にあかさなくても、やっているところはやっている、、、それが判った次第ではあります。

私も真似は出来ないことは無いですが、事前調査で2、3ヶ月掛かってもしょうがない位の作業量です。

単に検索数を元に戻す位なら1回か2回のアプリ更新で何とかなるとは思いますが、、、

基本に忠実、やるべきことをやる、、、ただ、それだけなんですが、

口で言うほど人間って出来ませんからね!

ただ、視点さえ変えられれば、簡単な作業だったりします。

至極当たり前の作業、タネを明かせば何てことの無いこと、、、

気付かない人は気付かないだろうなぁ、、

今年1年は頑張ろうと思います。

ドメインの更新時期だったりします。

ここはあまり更新頻度が高いサイトでは無いので如何しようかと考えたのですが、記事を書こうが書くまいが平均して40人くらいの方がみえています。

下手すれば、1週間くらい放置気味になるサイトでこの状態をキープ出来ると言うのは、捨てるのはもったいないです。

たかだか、1500ー2000円くらいの事でそんなところでお金をケチってもしょうがありません。

人数が一緒=常連さんだけ、と言う気もしないでは無いですが、まあそんな状態では商売は成り立たない気がしますが、アプリ以外はお金儲けを捨ててストレス発散のためのサイトみたいな物です。

このサイトもストレス発散系のサイトですが、このサイトは比較的テーマが決まっていて、自慢話以外にも失敗談とか、テクニックを語ったりしています。

まあ、そういうところがこのサイトの存在意義ですかね?

まあ、幾つかヒントを出しています。

アプリストアで最適化したプレゼン方法とか、、、星が無ければ相手にされない厳しい世界ではありますが、それでもアプリ3つで1200ダウンロードは稼いでいるんです。

星が付かないのは戦略ミス、、、それを対応したのが年始、、、レビューのお願いの発動にタイムラグが2−3週間ありますので結果が出るとすれば今週末、、、

最低6つ、同じ国で集めないと星が表示されないので今はそれが目標です。

因みに、https://kotobank.jp/word/ポップ-8845

POPの意味です。

話が脱線しますがワードプレスの劣化具合に脱帽ものです。

前はリンクにタイトルを付けられた物ですが、出来なくなりました。

だから、大手なんて嫌いです。独善的で、、、

普通はプラスアルファでシステムを組み上げるべきところを、同等のことをさせてくれないって、、、脱帽ものです。

プラグインという便利なものがあってそれに頼れば出来るとは思いますが、最低限の一般常識レベルの機能ですら搭載出来ない技術者のレベルって、、、

話を戻します。

日本語で「かわいい、おしゃれ」と同じ意味、類似の意味でASO的に最適解なのは、英訳で最適解はcuteでは無くてpopです。

多少、道が逸れようと大枠は一緒です。

人間は皆、めんどくさがりです。

それを前提とすれば、見えてくる道ってあると思いますよ!

おそらく、これが正解です。

アプリストアでアプリを再リリースするため、キーワードの見直しを行っている訳ですが、基本は「現物」とそれの誤字脱字を中心にキーワードを探していきましたが、

誤字脱字系でも、登録が不要な系統の文字があります。

正確に言うと、その言葉は登録しても意味が無い文字です。

誰も使わないから、、、

「現物」が「大根」として、「だいこん」は登録した方が良いですが、「たいこん」は登録したところで意味がありません。

濁点とかは、途中抜けることがあったとしても、先頭が抜けることはまずありません。

脳内変換しずらいので、、、それに集中力があるので、余力があるので頭はしっかり入力するんだと思います。

また、現物が「バレンシアオレンジ」だとして、「バレンシアオレンシ」を登録したって無意味です。

まあ、濁点1文字以上はかったるいので、予測変換で候補が出てきたら選択するのが普通ですし、これまた、最後の文字です。

ことわざ通り、終わりよければ全て良し、、、手打ちで全文入力されたとしても最後はきちんと入力する、、、と私は感じています。

「らっきょう」みたいにめんどくさいものは、予測変換に出てきたら即、選択するでしょう、かったるいから、、、

「らっきょう」、、、7文字です。かったるいです。

「つ」を「っ」に変換するのに1文字、「う」を「ぅ」に変換するのに1文字と数えます。

こんな面倒臭い文字、、、余程、アプリの根幹に関わるような機能に関係しなければ登録したって意味が無いです。

そのキーワードで検索1位を取ったって誰も検索しないから、、、

英語、日本語ともに、結構な言葉、、、3文字、4文字で表現できるって覚えていた方が良いですよ!

キーワードの最適解は3文字、若しくは4文字、、、

面倒くさがりは、何処の国の人間でも一緒です。

昔話をする権利って在りますよね?

アプリの手直しをしています。

色々な機能が絡み合って、複雑怪奇な動作をしていましたので、修正しました。

部外者から見るとそれはもう、複雑怪奇な動作をするんです。

それに伴いアプリ内に説明文を追加しています。

アプリ製作者側からすれば、機能が単純なアプリなので説明が不要だと思うレベルなのですが、これもお客さん側からすると突き放した感じになるので、、、

まあ、長々と説明を書いて良いのは、ブログだけ、、、アプリ上の説明文は簡素に書かなければいけません。

それなりにセンスがいるんです。

読める大きさで書かなければいけません。そして文字枠が決まっていることが多いので、それに合わせる工夫が必要なんです。

これが日本語しか気に回っていない人間が多いこと、多いこと、、、

私が日本人だから、日本語と言っているだけで、海外のアプリもそういう傾向があります。

無関心、やっつけ仕事なんです。

まあ、私は日本人で、日本語でアプリを作っていますが、それを英訳して英語版のアプリを作る訳です。

でもね、こと組み込み用のアプリに入れる英訳って、最悪、意訳になろうが文法的に間違っていようが、枠内に収めないといけない訳です。

まあ、そこら辺を判っていない人間が多い訳です。

前の会社なんて正にそうです。

あの、ペーペーから指摘されるって恥ずかし気ないですか?

今まで誰も気付かなかったんですか?

よく、そんな商品を海外で売る勇気があるし、売っていたって、、、馬鹿ですか?

お金、私より多く貰っていますよね?

因みに具の骨頂って、こういう事を言うんですよ!

センター割付、、、

5文字しか入らない文字枠に、10文字入れたら、、、

それをセンター割付したら、、、中央の5文字しか表示されない訳です。

半角と全角の違いがあったとしても、、、最初の1文字2文字が尻切れとんぼって、、、

こういうのは、UI(ユーザーインターフェイス)を論じる以前の低レベルな問題です。

当たり前のことをやらない、、、

まあ、幾つか方法はあるんですがねぇ、、、

偉い人には解らないんですよ!

下賎な人間の考えは、、、

それがベストな方法とは思いませんが、スクロール表示もありです。

マウスオーバーで全文が表示させるのもそう、、、

逃げ道なんて幾らでもあります。

まあ、私は書家なんで、また以前の経験で写植系の最低限の知識もありますので逃げ道は通常の人が考える倍の方法くらいは用意出来ますが、、、

まあ、判っていない人が多すぎるんです。

その英訳、訳は正しいかも知れませんが、不適切かも知れませんよ?

ASOをやり直しています。

まあ、比較的私には楽です。

この手の作業には、、、

少なくとも、去年までは現物を持っていれば検索1位は取れないにしても10位、20位位は取れたものです。

最近は、アプリ名で寄せても難しいです。

少なくとも英語は、、、

検索で期待通りのアプリが出てこない時があります。

単に人気のアプリを探したいなら、現物を検索すれば良いのですが、それでは期待した結果が表示されません。

例えば、単に「おもちゃ」と検索しても、検索1位の商品を買うかどうかは判らないわけです。

確かに、現物で「おもちゃ」を持っていたら最高ですが、その検索方法はベストではありません。

「おもちゃ」という漠然とした探し方では、男の子向けか、女の子向けかすら、、、判りませんし

幼稚園児へのプレゼントなのか判りません。

つまり、まともな検索をしようとなったら絞り込みの言葉が必要になるんです。

アプリストアでの検索でも同じことです。

そして、アプリストアでなら、比較的楽に順位を稼ぐことが出来ます。

検索で表示される評価数を見れば、それが良いキーワードか悪いキーワードかなんて判ります。

「おもちゃ」と関連キーワードの2つで検索を掛けて見て、そこに表示される上位20位で評価数1000以上のアプリの数をひたすら数えて行きます。

それで成績の良かったものを集めて、キーワード集を作ればまず外れることはありません。

結局のところ、有名アプリの設定キーワードをそこから取り込める訳です。

何も、予測変換で出てくるキーワードが人が欲しているものの全てでは無い訳です。

因みに、キーワードの集め方ですが、

目的か、評価か、困りごとか、、、

まあ、ここら辺を頭に置いて考えると良いです。

これを繰り返すことで、検証を繰り返すことで独りよがりのキーワードか、認知されているキーワードかが判ります。

キーワードとアプリの内容が合致すれば、ダウンロードに繋がるでしょう!

SEOは画面上にランキングが表示されませんが、アプリストア上ではアプリの評価数が表示されます。

私にとっては、ASOはちょろいんです。

現物対策をされたって、突破口はあるんです。

どうも、アルゴリズムが変わったみたいです。

アプリストアの検索アルゴリズムが、、、

今まで比較的、楽勝だったのですが、その戦法が通用しなくなりました。

まあ、使えない戦法は隠していてもしょうがないので、ここで書きますが、

アプリ名で現物を取りに行く、、、余計なことを何も書かずに、、、

以前はこれが最強だったりしました。少なくとも私が把握している中では、、、

アプリ名が一番強い、、、他の解説サイトにも書いてありましたが私もそう思います。

その次に強いのがサブタイトル、、、ここも現物を取りに行きます。

ここで言う現物とは、「その商品を示す言葉」と「ジャンル」です。

例えば、アプリ名を「だいこん」、ジャンルで言えば「野菜」と言う名前で取ります。

競争が激しいと、現物そのものは取れません。

それでも、プラス1文字で抑えてください。

どうもアプリストアの検索エンジンの論理では、検索ワードと一致度が高いものを、ダウンロード数や評価数より優先するというアルゴリズムがありました。

私はそこら辺の癖を見抜き、これはというキーワードをアプリ名にして検索順位を稼ぎました。

年明けまでは8位ー14位くらいをうろうろしていたのですが、広告を貼ったアプリはダウンロード実績でここら辺にカウントされるんです。

広告を出さなくなった瞬間に消えますが、、、

それが今は40位くらい、、、はっきり言って上はランカーしかいません。

きちんとしたコメント数、ダウンロード数を持ったアプリしか、、

サブタイトルが弱くなりました。

普通のキーワードと同程度かな?

このような状況になると、アプリ名にキーワードを入れた方が有利になります。

アプリ名、、、言うなればサイトでいうドメイン名です。

重複が効かない言葉、、、これが検索エンジンの中では強い力を持つんです。

アプリ名が最強なのは今も変わりませんが、サブタイトル、キーワードはアプリ名を装飾する言葉、、、検索されそうな言葉を選ぶ、、、

例えば、「新鮮」「産地直産」とか、、、

如何にセンスが良いキャッチコピーを書けるか、、、

そういう当たり前の勝負になったみたいです。

少なくとも現物で勝負するなら、それなりのダウンロード実績とコメント数が無いと上位には表示されない、、、

まあ、これが正しいか如何かは私は関係者では無いので判りかねますが、、、少なくとも私はそう感じています。

また、それを前提にするなら戦い方がある、、、まあ、なんとかなると思います。

訳の分からない更新をされました。

ワードプレスの使い方が判らないです。

私が使えるのは日本語だけです。

それをいきなり、イタリア語で書けと強要しています。

馬鹿です。

使えないです。こんなシステム、、、

私が3手先、4手先を確実に読めるのは人間の思考パターンを理解しているからです。

それを今日から犬の思考パターンを理解しろと強要しているのです。

鬱陶しくて嫌です。

それ位、システムが変わったということです。

鬱陶しくて嫌です。

それでいて出来ることが変わらずとか、、、何をやりたいんでしょうか?

私ならこんなシステムは作りませんね!

訂正します。画像が貼れません。

貼り方が判りません。

思考が読めないんです。

そんなシステムなんて要りません。

ただでさえ更新のネタが少ないサイト、そのネタが出来たのにそのネタを書くことが出来ません。

これってプロとして失格ですよ?

ユーザーにストレス掛けて如何するんですか?

そんなことを堂々とやる感覚が気に入りません。

IPhoneのアプリでそんなことをやったら30秒持たないですよ! 間違いなく次の瞬間に消されます。

そんなレベルの改悪です。

このサイト、結構シャレになっていないです。

アメリカに乗っ取られました。

本来、アフィリエイトサイトのつもりで始めたサイトですが、

ここ半年は、そういう活動もせず、日記サイトみたいになっているので

構わないと言えば、構わないのですが、、、


アメリカからの訪問者が61.4%、、、

まあ、アメリカ在住の日系人の人が見ているのでしょうから、不思議では無いのでしょうが、、、

何か複雑です。

日本語オンリーのサイトなのに、英語圏の方の方がより多く読まれているって、、、


疑問なんですが、アフィリエイトで小遣い稼ぎをしようとして、1円単位の、、、

お名前.comとかの広告を貼ったとして、そこからドメインを何方か購入されたとして、、、私の手元にお金が入るのでしょうか?

はたまた、超高額商品のリンクを貼ったとして、売買成約時に仲介手数料は入るのでしょうか?

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これが私の戦闘力です。

17万4583、、、それが私の戦闘力です。

3ヶ月の累計だから、1ヶ月だと5万8194

ここ1ヶ月位の数値でみたらべらぼうな上がり方です。


如何にASOがチョロいって言っているのか、判ると思います。

上2つのアプリは結構、成功しているんですがリピータを取れない構造になっているんです。

これでも結構やらかして失敗しています。

アプリのバージョンアップしないとキーワードいじれないので、今更新手続きの最中ですがまあ、シャレじゃ無い域まで到達しています。

競争相手が金にあかせて、アプリストアで広告をバンバン入れるくらい、、、

特定キーワードでは、ご近所さんがそんな感じです。


私は貧乏人なので広告は打ちませんが、、、

如何に私がバランスが悪いと言っているか、お判りだと思います。

現物を探しに来ているのに、このダウンロードの低さ、、、

ASOのスキルに比べるとプレゼン力が貧弱なんです。


まあ、自己満足的、自画自賛の記事ですが、

口だけじゃ無い、理論を語っている訳じゃないんです。

今日の合計戦闘力は2436、、、

まだまだ、上がりますよ!