ウチのサイトのSEO対策2018、
他の方がおっしゃる通りですね!

見た目で判断されています。

人間が見た目で、、、

検索を掛けたときに表示される記事のタイトル、、、

今回の場合は、サイト名とキャッチコピーの表示なんですが、、、


基本、私はグーグルの順位操作くらいは簡単に出来るので、、、

暇つぶしの読み物程度の物は書けるので、順位を上げることは難しくないのですが、、、

今力を入れているアプリのサポートサイトも、キーワード2つで検索2位まで持って行きました。

例え、それが現実的では無い「限定キーワード」であってもそこからの流入はゼロでは無いので頑張ったわけですが、、、

尻切れトンボになった、3つ目のキーワードを入れてみると、圏外に飛ばされました。

私はてっきり、データとして取り込んだものを全文検索して判定してるんだと思っていたようですが違いました。


個人サイト、、、しかもマイナーな、、、

そういう場合、時と場合によっては形振りなんか構ってられません。

狙えば確実に上位を狙える自分にとったら、やらない理由なんてありません。


ここで1つアドバイスをしておきますが、

サイト名とキャッチコピーとの間にはーが入ります。

表示文字数のことを考えるとーが入ることで1文字分損をしています。


サイト名を気取ってシンプルで短いものにすると、損をする場合がありますよ?

今回、ウチのサイトはまさにそれでした。


そこらへんの処を踏まえて、サイト名を直そうと思います。

ほんと、思うんですが、私をまともに張り合える人、企業ってどれだけ有るんでしょうか?

企業系って固いわけです。

融通が効かないというか、、、タダの通販サイト位なら、アナウンス系位なら食い散らかす事くらいは楽なんです。

また、個人系サイトの場合、アフィリエイト、、、大抵は儲けが頭にあって記事を書いているサイトを運営している訳です。


私は、採算度外視と云うか、売れない記事でも平気で書いちゃうわけです。

商売っ気が低いため、結果的に滞在時間が伸びて上位に表示、、、


まあ、おもちゃを売るかDVDを売るかというビジネスモデルの話と近いんです。

アフィリエイトでおもちゃを紹介、私はどちらかというとアニメのDVDを売るという、、、


まあ、私は匿名でやりたいので、その筋では儲けることは出来ませんが、本当の意味でまともにやり合えるのは、個人のコンテンツ作成者、、、WEB小説、WEB漫画くらいじゃないの?と思っています。

自分が欲しいキーワードでその筋の人間、企業がいなければ検索上位を取ることはさして苦じゃない、、、

何でしょうねぇ、、、

お金を儲けることは得意じゃ無いんですが、SEOは片手間でも出来ちゃうスキルって、、、

それも、相当高いレベルで、、、