まあ、スポット広告を打つのが一番効果があります。

さっき、グーグル検索して記事を見つけたんですが、

2018年03月に検索エンジンのアルゴリズムを変えたそうですね!

どりで、順位が落ちていると思った、、、

Googleが3月初旬にアルゴリズムを更新したことを発表!大変動で順位が落ちたサイト、上がったサイトの違いは?

上記リンクの記事、大変参考になりました。

ありがとうございます。


まあ、この方の読みと、私の読みは同じですね!

直帰率を如何に改善するか、、、

大きなテーマーです。

問題にならない程度には出来るのですが、少なくともこのサイトでは、、、でもそれって1日中このサイトに張り付いて記事を更新するって事なのであまり気分が乗らないですね!

このサイトではというのは、変な話、このサイトはこのサイトだけはだまし討ちをしていないからです。

SEOの情報を探している人にSEOの情報を提供する、、、

非常にシンプルなことをやっているのは、手持ちサイトではここだけです。

直帰率が多いのも期待の表れ、更新を期待していたのに記事が上がっていなかったというのが多分にあるのです。

この対策は、記事の更新頻度を上げれば対応出来るのですが、捨て記事を書くとお客さんは二度と来ません。

そんなにしょっちゅう、記事を書くことは出来ないのです。


私の戦術って難しいものではありません。

そうそう、書くネタもありませんし、、、


今現在、使用している戦術ですが、

1、記事名を固定して量産する。

2、サイト名を1週間スパンで変更してスポット広告を入れる。

3、キャッチコピーを1週間スパンで変更してスポット広告を入れる。

4、ひらがなの平打ちのキーワードを取りに行く。

5、あらゆる手段をつかって煽る。

6、でも、嘘はつかない


まあ、他に幾らでも特徴はあるでしょうが、このへんですね!

メインに使用しているのは、、、

30秒持たせれば良いのなら、それでサイトの評価になるのなら結構簡単だったりします。

結論を言わず呪文を唱え続ければ良いです。

そして最後に種明かし、、、それで30秒は持ちます。


別にネタが短くてもいいです。

投稿数の表示個数を5、6個表示していれば気に入ってもらえれば読んでもらえます。

まあ、そこから先はちょっとしんどいですね!

基本、お客さんは上下スクロールはしてくれるけど、それ以上はしてくれないと考えた方が良いですよ!

下までスクロールした時点でもっと読みたいと思わせなければその先はありません。


そういう意味ではウチのサイトは長けて居るかな?

長期滞在者、、、無茶苦茶多いし、、、

1時間以上が74人って、それが全訪問者の9.5%居るなんて、、、

基本的にはこのサイト、直帰率を0にすることは出来ません。

本命の情報検索に引っかかるように記事を書いてそこからの流入を期待しているサイトだから、、、でもそれはあくまでキッカケの話、、、

サイト名の由来を含めて納得させるだけの記事は書いている訳です。


まあ、このサイトの弱点は滞在時間が長いこと、、、

これはすなわち、お客さんが紹介した商品を小道具の1つだと認識して商品リンクへ飛んでくれないことを意味します。

いつも、書いていることですが、私にとっては検索上位に入ることは対して問題ではありません。

それくらいは、苦労でもなんでも無い、、、そんな程度のものです。

狙ったキーワード、、、私が取れると思ったキーワードは取れます。

難しいのは、商品、サービスを売ること、、、


根本的なトリックの解説を1つ、、、

ブログの検索順位を上げるには、記事を量産しないといけません。

キーワードを考慮して記事を書くこと、、、他のサイトでも開設されていることです。

毎回、それをやるって辛く無いですか? 言い回しが、、、


それの解決法の一つが記事名を固定することです。

メンテナンスも大変でしょうから通しナンバーは入れておいた方がいいです。

記事名を固定してそれにまつわることを書く、、、これが1番楽で理にかなっているタイトルの付け方です。

狙っているキーワードを入れて入れば、そのキーワードで記事を書いていることになります。

また、キーワードの入れ忘れも防げます。


そして、サイト名、キャッチコピーでトレンドのキーワードを取りに行く、、、

サイト名、キャッチコピー、、、記事名が短かかったり、トップページのリンク、季節での検索の時に結構な確率で表示されます。

これを使わない手はないです。

ブランドイメージを作りたいなら、サイト紹介のところで小さくサイト名を表示して、サイト名、キャッチコピーで露骨にキーワードを取りに行った方がお得です。

まあ、1つのキーワードが取れたら、検索20〜30位くらいかな?

キーワードを再設定してを繰り返し、言葉の揺らぎとかに対応した方がいいです。

ウチのサイトの場合、早ければ1週間でそのキーワードを取れるので少しずつ有効なキーワードを増やしていきます。

因みに、ネット上のキャッシュは簡単には消えません。

また、消えそうになったら、再度設定すればいい、、、それだけです。

「わんこ」の場合は、「きょうのわんこ」で記事名を固定していますが、言葉の揺らぎで「今日のわんこ」で検索かけられても対応出来るように仕込んでいたほうが良いと云うことです。

同じように「きようのわんこ」「ばつくなんばー」も、、、

上に書いた、お客さんはスクロールしかしてくれないという話と同じことなのですが、お客さんは予測変換の候補を必ずしも選んでくれない、、、駄目元でひらがなの平打ちで検索を掛ける人も少なからず居るということを頭に入れておいた方がいいです。

ひらがな対応、、、スマホ対策の肝です。

大手サイトですら、ここまで対応しているところの方が少ないです。

「きていちゃん」「通販」なんて、本家がきちんと対応したらとれませんよ!

こんな貴重で強力なキーワード、、、

このキーワードで欲しいのは、

「きてぃちやん」「きていちやん」「つうはん」「つーはん」かな?


グーグルがサジを投げている、「もしかして、、、?」という表示されるキーワードは取れるキーワードです。

そこに、短期間で20記事ぶち込めば、そのキーワードは自分のものです。

名実ともに1番にならないと、認められないと商売にはならない、、、そういう世界ではあります。

でも、認められるには目立たなければならない、、、そういう世界ではあります。

目立てるきっかけになるなら露骨でも他人の力を利用しましょう!

怒られない程度に、、、