おそらく、これが正解です。

アプリストアでアプリを再リリースするため、キーワードの見直しを行っている訳ですが、基本は「現物」とそれの誤字脱字を中心にキーワードを探していきましたが、

誤字脱字系でも、登録が不要な系統の文字があります。

正確に言うと、その言葉は登録しても意味が無い文字です。

誰も使わないから、、、

「現物」が「大根」として、「だいこん」は登録した方が良いですが、「たいこん」は登録したところで意味がありません。

濁点とかは、途中抜けることがあったとしても、先頭が抜けることはまずありません。

脳内変換しずらいので、、、それに集中力があるので、余力があるので頭はしっかり入力するんだと思います。

また、現物が「バレンシアオレンジ」だとして、「バレンシアオレンシ」を登録したって無意味です。

まあ、濁点1文字以上はかったるいので、予測変換で候補が出てきたら選択するのが普通ですし、これまた、最後の文字です。

ことわざ通り、終わりよければ全て良し、、、手打ちで全文入力されたとしても最後はきちんと入力する、、、と私は感じています。

「らっきょう」みたいにめんどくさいものは、予測変換に出てきたら即、選択するでしょう、かったるいから、、、

「らっきょう」、、、7文字です。かったるいです。

「つ」を「っ」に変換するのに1文字、「う」を「ぅ」に変換するのに1文字と数えます。

こんな面倒臭い文字、、、余程、アプリの根幹に関わるような機能に関係しなければ登録したって意味が無いです。

そのキーワードで検索1位を取ったって誰も検索しないから、、、

英語、日本語ともに、結構な言葉、、、3文字、4文字で表現できるって覚えていた方が良いですよ!

キーワードの最適解は3文字、若しくは4文字、、、

面倒くさがりは、何処の国の人間でも一緒です。