親切は仇となるようですね!

まあ、考えてみればそうです。

アプリ開発の件ですが、アップルよりの指摘事項を朝から直していました。

お客さんの流出防止のために付けたメッセージが気に入らなかったようで、修正するよう指摘を受けました。

通知機能に関する件ですが、初めは嫌々、対策方穂を考えていたのですが、言われてごもっともな事だったんです。

お客さんが明確に使わないと宣言した以上、放っておけば良いんです。

勿論、事前にお客さんへ可能な限り丁寧な説明をする必要がありますが、それでも拒否するお客さんはお客さんではありません。

そんな客は、買う気の無い客なんて放っておけば良いんです。

別の言い方をすれば、親切の押し売り、

確実に失敗、後悔することが判っているからアドバイスしているのに、耳を傾けない訳です。

それでも、見捨てないで忠告をし続けるのですが、、、

そういうことを辞めろと言うのが、アップル側からの指示です。

まあ、確かに仕事でも警告は3度4度くらいです。

それ以上は言っても無駄と判断すれば、アドバイスなんてしませんよね!

アップルの言い分はもっともです。

ーーー

オブラードに包んで、お客さん、貴方が指示に従わないからいけないんです。

というメッセージに書き換えました。

勿論、事前説明で警告文を追加した上で、、、

買わない客は、客じゃ無いと云う方針で行かないと駄目みたいですね!

少なくともネットの世界では、、、

これが対面販売ならまだ、お客さんから得られる情報があるのでしょうが、ネットの世界の住人は基本的に発言をしません。

レビューがあれば、私はそれに対応する気があるのですが5000ダウンロードでレビュー1本とか、、、

まあ、これは私がレビュー出来る環境を整えなかったから悪いのですが、、、

それを加味しても100本ダウンロードあって、星の評価が付くかどうかの世界、、、

まあ、割り切ってやるしか無いですね!

お客さんが如何なろうが、指示に従わないんじゃ、如何しようもありません。