言葉磨きに使っている側面が大きいです。

既にお金儲けのためにブログを続けているという状況ではないです。

言葉磨きのため、自分の考えをまとめるために使っている、、、そういう側面が大きいです。

最近、色々なことが判ってきました。

構成が甘いなって、校正が、、、

タッチパネルの扱い方についても、、、

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まあ、ジョイスティック派の人間です。
ジョイパットを使う人間の気持ちなんてわかる訳、無いです。

あと、ワードパットを開発している馬鹿の思考も、、、
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ジョイパッドって所詮は代替え品なんですよ!

ことの始まりで考えれば、、

まあ、厳密に考えるとそれよりも前の、LEDゲーム、液晶ゲーム世代の話になりますが、、

元々のゲームって、その源流に近いのはアーケードゲームな訳です。
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インベーダーとかギャラクシアン、パックマン、、、

そこで採用されているコントロールシステムがジョイスティックです。

聞いた話ですと初期のインベーダーは自機の移動にボタンを使ったものがあったそうですが、オリジナル?、コピー?

実際に見た記憶が無いので知りません。
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まあ、ジョイスティックです。

構造的に堅牢で、誤入力が少ない理想的なシステム、、、

それを家庭用に落とし込んだのが、それの簡易型のジョイパッド、、
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より正確な入力が出来るシステムは、ジョイスティックの方です。

利点は、操作する際の姿勢を選ばないことかな?

車のハンドル、ハンドルの径が大きいもの、小さいもの、、どちらがより正確に操作出来ると思いますか?

者には限度というものがあります。

限度を超えればどちらも使いにくくなりますが、常識の範囲内で考えるとハンドル径が大きい方が正確に操作出来る筈です。

同じ角速度で動く部品に大きいハンドルと小さいハンドルを付けた場合、大きいハンドルは少し大げさに回しても遊びが大きいのでダイレクトに伝わりません。

逆に、小さいハンドルは小さい分、遊びも少ないので全体的に軽いので回しすぎる
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まあ、チューニングの違いによるでしょうがそう思うのは私だけでしょうか?

レーシングゲームのハンドル、、、マイカーに比べて小さくありませんか?

同じ力、同じ感覚で回すと回しすぎて動きが大雑把になるのは私だけでしょうか?
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ジョイスティックは伸びた軸の先端を倒して操作します。

その軸を完全に倒すまで遊びがあり、誤入力はありませんが、ジョイパッドはその根本を直接触っている様なものです。

ファミコンの場合、4方向に配置されたボタンを親指の少ない動きでどの方向にも動ける、
でも人間の指の構造って上下左右、同じように自由に動ける訳じゃ無いんです。

動かしやすい方向と動かしにくい方向というものがあり、ファミコンの場合、やたら斜めに入った記憶があります。

まあ、それは私の指の癖かも知れませんが、
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いかなる時も完全にコントロール、指の癖を補正できる位にやり込んだのであれば、あるいはジョイパッドの方が使いやすいかも知れませんが、ヒューマンエラーが内包するシステムな訳です。

まあ、ジョイスティックもジョイパットよりはマシという程度で完璧とは言えないシステムですが、

俊敏性が犠牲になっても入力の正確さはこちらの方が上です。

また、スティックの調整をすることにより2方向、4方向に動きを制限することも出来ます。
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常に斜め入力が入る可能性があるシステムと、絶対に斜めに入らないシステム、どちらが良いシステムかは明確でしょう!

因みにワードパッドの話、、、

ビジュアルエディッターというものと、コードエディッターという動作モードがあります。

私は、基本的に手助けは欲しく無い方の人間です。
余計なお節介はして欲しく無い訳です。

言うなれば、勝手に校正されるような物、、、大きなお節介です。

わざと、やっている時があります。

一時期、「わんこ」で使った言葉遊び、、、

「お菓子な話です。」、、、韓国の記事について意見を書くときに使った言葉ですが、
これを間違いだとシステム側が判定して「おかしな話です。」と勝手に書き換えられた日には、洒落っ気も皮肉もあったものじゃ無いです。

コードエディッターを使ってもシステム側が勝手にコントロールコードを入力します。

必要最小限の干渉

が好きな人間もいる訳です。

コントロールコードを勝手に入れられると、コードエディッター上での視認性が格段に落ちます。

つまり、校正が出来なくなる訳です。

ビジュアルエディッターは1行おきにスペースが入るから読みづらくて嫌だからコードエディッターで書いているのに、ほんと馬鹿(天才と思っている人間?)の考えは分かりません。

自分で自分のアプリを本当に使ったことがあるの? 使い倒しているの?
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話を戻します。

スマホは電卓みたいに机に置いて使う人です。
片手操作なんてもってのほか、、、

そういう使い方は想定していない訳です。
でも世の中の流れは片手操作、、、

それを少しでも考慮しないと話にならない訳です。
商売にならない訳です。

片手操作って、そんなものを前提でシステムを作るとタダでさえ小さい表示画面、兼 操作部を真ん中でぶった切るような物です。

下半分しか使えない訳です。
これってアプリ開発者には死ねって言っているようなもの、、、

完全、片手操作のアプリなんかを求められた日には、死ねって言われている様なものです。
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これが片手操作に特化したシステムを作ろうとすると、私が採用したシステムは同一箇所の連続タップ、、、

言われれば当然なんですが、観察していれば当然分かることですが、片手操作する人間に取っては苦手なことなんですよね!

場所によりけりでしょうが、高いところに置いた荷物を背伸びして取ろうとしているようなもの、、、

そこを何度も何度もタッチするって片手操作する人間にとっては苦痛な訳です。
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これがタッチパネルを触る人間、片手操作する人間について新たにわかったこと、、、

表示部がそのまま操作部、、、これと合わせると同じ箇所を連続してタッチするってありえないシステムなんです。

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そしてこれは、自分の甘さについて、、、

まあ、そこそこの文章は書けますが、それなりの校正も出来ているつもりですが、それはあくまで、見える範囲でのこと、、、

アプリで文章を読ませる場合、説明文を読ませる場合、一番簡単な方法はページ切り替えです。

各々のページの中の文章は簡素で判りやすく書けているのですが、他のページとの整合性はと云うと、、、

誤字脱字の問題ではなくて、文章の書き方についてのミス、、、

改めて見ると、この手のミスが少なくとも2件ありマズイことが分かった訳です。
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片や「選択してください。」と書き、片や「選んでください。」と書く、、、

日本語としては間違ってはいませんが、間違いな訳です。

たかが50行にも満たない文章で、この手のミスが発生するって、暗にアプリのレベルが低いですって公言しているようなものです。

足りない事ばかりの人間です。
まあ、個人としては物知りだとは思いますが、

何でも1人でやらないといけない個人開発者に取っては、どんな分野でもある程度の出来ないと話にならない開発者に取っては、、、

自分はまだ、経験不足な訳です。

特定分野では100点満点のところを、800点取るくらいの実力はありますが、
苦手な分野、経験が足りていない分野では、30点とか、、

そんな状態な訳です。
デジタルの世界でなく、アナログの世界ではこんなことは起こり得る話です。
上には上が居て、特定分野では無敵に近い位のスキルを私は持っていますが、それを使っても総合力では勝てない相手とか、、、

まあ、知覚出来るか如何かだけです。認識出来るか如何かだけ、、

私の場合は、私は厄介ですよ。 弱点を弱点と認識したら、そこを確実に修正でき、、

それを利点に出来るから、、、