新たに称号を得ました。

「今日のわんこ」「通販」でグーグル検索3位、、、

なぜ、こんなのを持っているのにアクセスが伸びないのか、、、不思議です。

『きょうのわんこ」「通販」でグーグル検索3位、、、

まあ、アクセスが伸びたとしても紹介している商品を買ってもらえるかは、別の話になります。

私の手持ちのサイトは特に、、、


「お米」をプッシュしています。

「わんこ」と「水陸両用」で、、、

せめて、お米は、、、お米シリーズは売れたらなぁと思います。

新たに称号を得ました。

「きょうのわんこ」「つうはん」でグーグル検索1位と2位、、、

なぜ、こんなのを持っているのにアクセスが伸びないのか、、、不思議です。


幾ら自信過剰な人間でも、余裕を書いていられる状況では無くなったと思うのですが気のせいでしょうか?

その検索結果はゴミだと切り捨てられる限度を超えています。


まあ、現実逃避しか無いですね!

大抵の人の対応は、、、

でも、馬鹿ですよね!

そんな対応を取るから、、、何も教えないんですよ!


まあ、日頃の生活態度を見て、仕事の進め方を見て勝手に順位付け、全てに置いて格下だと馬鹿にしていた人に圧倒的な実力差を見せつけると、大抵、、、現実逃避するんですよね!

突然不機嫌になるとか、、、

自分の先輩の方がもっと実力が上だとか、、、


貴方は何処まで精度を上げられることが出来ますか?

私は10倍位かな?

本気モードに入ったら10倍までなら精度を上げられると思います。

流している時の10倍までなら、、、


1/10まで処理速度を落として、通常より10倍時間を掛けて字を書くことが出来ます。

そんな人なんで、何事に置いても本気でやると持続力、集中力は分析能力は10倍まで高められます。


速さ第一と思っている人間は大成しませんよ!

その日暮らしの場当たり的な対応では、、、

勝てるかな? 場当たり的な対応で、、、私に?


勝てる方法を模索して10倍の時間を掛けたから、仕込みをしたから獲得出来た順位です。

本質を判ってない人間は、敬意を払わないからなぁ、、、


まあ、ぐたくた書きません。

消されたから、ワードプレスの馬鹿に、、、

本当、デバッグをしているのっていうレベルの低いことを平気でやってくれます。

記事を更新したら、サーバーがビジー状態でデータを書き込みませんって、、、それで戻したら先程書いていたデータが全て飛んでいた。

あの、まともな設計者だったら最悪を考えて一時保存を掛けるのが普通と思うんですが?

頭の良い人は自信過剰だから、下々の人の事なんて気にしていないんですよね?

このことで、如何に開発者が自分のシステムに愛着が無いか使い倒していないか丸わかりです。

見た目ばかり気にしても、こんな低レベルのことすら気付かないなんて、だれも教えてくれないって、、、

そのうち、見限られるよ!







特殊スキルを発動、新たに称号を得ました。

使えませんが、、、

せめて「わんこ」「カレー」が取れれば、、、

まあ、最近のカレーの多さって言ったら、、、

カレー専門サイトでもここまで抑えていないんじゃ無いかな?

まあ、食べてレビューしたかどうかは別の話として、、、

「英訳サイト」、、、何処を信じますか?

まあ、アプリ製作者な訳です。

アプリ製作者ではありますが、

余りアプリ作成にお金を掛けられない状況です。


英語版もリリースしていますので、最低限アプリ内は専門家に翻訳を依頼して対応をしていますが、時期によってはバグ連発で1週間に1回、リリースをし直す、、、

そういう時もあるわけです。

他が如何かはしりませんが、翻訳業者って支払いが大変なんです。

見積もり依頼をして、その金額を振り込む、、、

クレジットカード1枚で何でも出来るっていう世界ではないんです。

今時、その都度、銀行振込、、、まあ、コンビニでも出来ると思いますが、、、


また、1文字の翻訳が数円の世界、、、

お願いする方も、お願いされる側も気持ちよく仕事をするには、後の関係を維持するためには、ある程度まとまった原稿量が必要なんです。

最低1回の依頼が1万円になる位でないと、下手すれば店晒しです。


結果、タイミングによっては、WEB上の無料翻訳アプリに頼らざる得ないんです。

そういう場合、あなたなら、どこの翻訳アプリを使いますか?

翻訳アプリ、何処も50歩100歩のところがあって100%信じ切れる内容では無いことは事実としてありますが、どこの翻訳アプリを使いますか?

私は断然、Google翻訳を信じます。

先ほども書いたところ50歩100歩のところはあります。

回りくどい書き方とか、正しく翻訳されない可能性があります。

それでも、Google翻訳を信じます。

Yahoo翻訳、、、横を見てください。

納得出来ない翻訳は、専門家に依頼出来ますよ?っていう広告が出ています。


翻訳の精度向上はそっちのけで、金儲けに走っているんです。

実際、精度が低いような感じがします。


Googleはイメージ戦略とブランドを守るため、

Yahooは翻訳サイトに誘導して、あわよくば小遣い稼ぎ、、、

貴方ならどちらを信じますか?







「無限ループ」をやっと抜けました。

アプリ開発者な訳です。

都合3回の申請却下よりやっと脱出出来ました。

足止めは10日、これで駄目だったら殆ど手が無い、、、

そういう状態でしたがなんとか脱出出来ました。

Appleのアプリストア内の検索数です。

ところどころにある灰色の線は、バージョンアップがあった日にちを示します。

上のグラフが全体、下が国別の表示となっています。


グラフに振れ幅がありますが、底値でも400、、、

そしてバージョンアップごとにアメリカの検索数が上がっていることが判ります。

それに比べて日本はバージョンアップごとに下がっていくという、、、


バージョンアップごとに上がったり下がったりするのには理由があります。

そのタイミングでキーワードの見直しを行っているから、、、

そして、英語が強い理由も日本語が弱い理由も分かっています。


最近、アプリ開発の疲れからか、色々なところでアプリ開発講習みたいなことをやっています。

手持ちのノウハウ全てを公開している訳ではありませんが、まあ参考になるんじゃ無いかなということを書いています。

結構、核心を突いたことを書いていたりします。

非会員制のブログで、無料ブログで、、、


無料ブログで敵に塩を送るようなことをやっている訳ですが、

それは私の方にも書くことにメリットがあるからです。

考えをまとめる一番の方法って知っていますか?

自分の理解度を測る方法、、、


幾つか方法があるとは思いますが、

1つは人に教えることなんです。

例え話も交えて、判りやすい言葉で教えるこれが出来たら上出来です。


また、人に教えるということは、資料をまとめることでもあります。

教え方が上手い人は、情報の整理が出来る人なんです。

別の言い回しで、本質を語れるって本当に理解していると言うことです。


脇道に逸れましたが、適切なキーワードを設定して検索されやすくすると言う意味では、アプリストア内での検索対策、、、ASOの知識は、SEOとは全く無関係というわけでもありません。

まあ、そういうわけでここでも書いているわけです。


ASO、、、ある意味、コツさえ知っていればSEOより簡単です。

アプリを登録した後、自分のアプリを検索で探したことはありますか?

これを丹念にやっていけば、検索順位を上げることなんて楽です。

そのキーワードは普段使いの言葉ですか?

漢字で検索可能ですか?

ひらがなで検索は可能ですか?


まず、これだけ考慮して適切に対処出来ていれば、検索数がほぼ0とかそんなことは無くなります。

小まめにアプリのバージョンアップを行いキーワードを見直していくことで検索数を増やすことは可能です。

あと、1つ、、、

日本語で引っかかりにくい理由ですが、、、

アプリストア内の検索エンジン、、、あまり性能が良く無いんです。

例えば、無料、、、

これをキーワードに登録したからといって、「むりょう」と言う言葉では検索に引っかからないんです。

そして、「タダ」という言葉も、、、


日本語っていうのは言葉に揺らぎが大きくて、英語みたいにfreeという言葉だけ登録しておけばOKと言う訳では無いんです。

まあ、昔は良くて最近駄目っていうのは明らかにこちらのキーワード設定ミスですが、キーワード100文字の中、

「無料」を入れるか、「むりょう」を入れるか、「タダ」を入れるか、、、そこら辺の考え方が重要になる訳です。

どうしても、欲しいキーワードの場合は3つとも入れたりします。


まあ、そういう事をやりつつ、実際の検索順位を見て、捨てるキーワードか残すキーワードかを考え続ける訳です。

それさえ出来れば、ASOで検索数を上げることなんて別に難しいことでも何でも無い、、、そう思っています。

当たり前のことを当たり前に、面倒くさがらず行う、、、

それだけです。







「きていちやん」の複合装甲を抜きました。

さて、どうした物でしょうね?

この商品が売れないアフィリエイトサイトは、、、

まあ、まともにサイト運営していれば、間違い検索系のど本命、、、

今から挑戦したんじゃ、入手するのが不可能なキーワードとプレミアムドメインを持つサイト、、、

名実ともに、キティちゃん特化型です。

「きていちやん」、、、持っていたら商売出来そうな物なんですが、、、

次は「キテイちやん」でも取るかな?


キーワードってこういう風に奪い取る物です。

参考になりましたか?




最近は、売ると云うより如何に商品をクリックさせるか、、、

マイブームです。

まあ、一般の方にはどうでも良いことですが、、、

アプリ開発の話です。

少なくとも標準ライブラリを使っている限りは、
IPhoneアプリのアイコンを国別に変更して表示させる、、、

アニメーションさせる、、、

こういうことは出来ません。

殺生与奪の権利はアップル側にあるので、こんなところで目を付けらるのは避けるべきです。


でも、、、せめて、アイコンを国別に変更出来たら出来る、戦術もあるんですが、、、

つまり、日本語を利用したアイコンは使えないということです。

全世界で売り出そうとしたら、、、


外人さんは日本が好きだからという思い込みで、アイコンを作成する、、、出来なくはないですが、要らぬトラブルに巻き込まれる可能性があります。

また、日本贔屓の外国人は熱狂的な一部の外国人と思ってアプリは作った方がよいです。

少なくとも駆け出しのアプリ開発者は、、、


売れたければ、変な自己主張はやめた方がいいです。

特にアプリストアの紹介ページでは、、、

ユーザーの評価ポイントは5箇所しかありません。

1、アイコン
2、アプリ名
3、サブタイトル
4、画像2枚
5、販売価格


ここは勝負する場所ではないです。

先に進んでもらうための導入のページです。

どんなに良いアプリでもここで見限られたら売り上げは出ません。


目立たないと話になりませんが、購入してもらえませんが、、、

自己主張の強いのも考えものです。

自己主張が強い=独善的で使いにくいアプリと思われる可能性が大きいです。


ここは、少しだけ質が良いものをお買い得に提供、、、

そうした考え方でページを作成した方が良いですよ!



何処まで煽ることが出来ますか?

ある意味、これが出来れば結構よい条件で商売が出来るはずです。

煽るという言葉のイメージが悪いなら、「キャッチコピー」

30文字でキャッチコピーを書けますか?


これが出来ると出来ないとでは全然違いますよ!

30文字で自分のサイト、商品を宣伝出来ますか?


30文字と言われて30文字きっちり使うのも如何かと思いますよ!

理想は17文字、、、17文字で自分のサイト、商品を宣伝出来ますか?


まあ、自分はIPhoneのアプリの開発者でもあります。

アプリストアのアプリ名に使用できる文字数は最大30文字、、、

サブタイトルを入れても60文字な訳ですが、貴方ならどういう風に名前を付けて、さり気なく宣伝しますか?


最大60文字、、、

これをフルに活用すれば検索キーワードをふんだんに入れ込むことが出来ますがお勧めしません。

その成果もあって検索に引っかかったとしても、的を得ていないキャッチコピーではタイトルですら読んでもらえない可能性があります。


理想は2音節、、、多くて3音節だと私は思っています。

俳句なんです。

はっきり声を出して読む、、、興味が無い事柄では2音節、多くて3音節が限界です。

そして、可能性を高めるには一文字でも短く、且つ判りやすく、、、

無意識にでも読んで貰うためには、、、

無意識でも琴線に引っかかれば、スクロールの手も止まって見てもらえる、、、私はそう思っています。


17文字で2音節、、、如何やって宣伝するかです。

アイコン作成についてもそうですが、複数の意味を含めることは17文字じゃ出来ません。

如何やりますか?


17文字を読んでもらえて、次の17文字を読んでもらえる権利が与えられます。

そして、商品説明の画像2枚を見てもらえます。

アイコンも、、、


アプリ名、画像、アイコン、、、ここら辺は順不同です。

それぞれ、段階ごとに関門があり、そこを及第点であろうとクリアしないと先が無いわけです。


17文字で何をやりますか?

概要を説明するしか無いです。

判った気にさせるしかないです。


判った気にさせ、次に進ませるためには、、、

謎掛けが一番です。

?マークは要りません。

読んでくれている人が頭の中で、疑問に思ってくれるなら、そんなものは必要ないです。


現時点で私が理解したルールです。

ずっと謎掛けを続け、1つの謎が解けたら新しい謎が出題され、それを特には先を見るしか無い、、、そういう状況を作り出す訳です。


まあ、アプリの話をしていますが、ブログについても同じこと、、、

タイトルで嫌われたら先が無いわけです。

アイコンも無いし、画像も基本的には無い、、、そういう状態で勝ち抜くためには、文章力を磨くしかないんです。

キャッチコピーを作る技術を、、、


まあ、これを何処まで信じるかは貴方次第です。

他のサイトでは適当に流して記事を書いているところも在るし、そもそもメジャーになりきれていないサイトの書くことです。

唯、自信をもって書けることは、現時点で私にとっては真実であること。

知り得た事実、習得した技術を全てさらけ出した訳では無いですが、基本理念は語っている、、、そういう文章です。


後戻り出来ない状況を作り出してから、詳しい説明をすれば良いんです。

因みにアプリストアでは、お客さんからは見えない隠しキーワードを設定出来ます。

文字数は100文字、、、

キーワードを詰め込むならそこです。


100文字に何時間掛けられるか、、、

そこが成功の秘訣です。

私の成果についてですが、現時点で1日400人〜500人

中々、本文まで目を通してもらえませんが、例えるなら店の前の道を1日400人〜500人が通り過ぎる、、、そういう状態です。

上の対策をしていない状態でも、、、

キーワードに問題が発覚している状態でも、、、

アメリカ人が370人で日本人が30人って、明らかに失敗しています。


アプリ名、キーワードはアプリ改定のタイミングでしか出来ませんが、少なくとも1日1000人は店の前を通り過ぎる、、、

そういう状況を作れるかなと思っています。

今から見ると、設定したキーワード、、、相当失敗しているし、、、

何処に問題があって、如何対応すれば良いか頭では判っているし、、、

これを信じるも信じないも貴方次第です。



実は「にんじん.com」を持っていたりします。

「とんこつらーめん.com」も、、、

買ってもらえるか如何かは別の話として、商品サイトへ案内することに関しては得意だったりします。

最低限の信頼(信頼と言えるのか?)があるので、見て判断はしてもらえます。

そこに、にんじん.comと とんこつらーめん.comを仕込みました。

他の商品リンクと同じく、理屈の上ではクリックしてもらえる筈です。

そこで、何処まで稼げるか、、、楽しみです。

「味噌らーめん.com」も持っていたりします。
私って結構、値段が付かないプレミアムドメインを持っているんです。

とんこつらーめん、味噌らーめん、、、あなたなら如何使いますか?

このドメイン(ネット上の電話番号)の価値はどれくらいあると思いますか?


4月で869発実弾を外したとか記事に書いていますが、別の所でちょこちょこ稼いだりしています。

現物販売などで、、、

まあ、IPhone用のアプリを作っていたりするわけです。

色々と売り出し方に失敗はしていますが、10本は売れています。

これを売れていないと見るか、売れていると見るかは人によって違うでしょうが、、、飽和状態のアプリストア内でそこだけの宣伝で売り切りのアプリを10本売ったというのは結構凄いことです。

毎日500人に検索されています。

戦術的に甘いところは自覚していて、先の手を仕込んでいる最中ですが非常に低い確率とは云え購入してくれるお客さんがいるということは、デザイン、機能がお金を払ってみる価値があると判断されているわけです。

ただで配っていた時は延べ300人はダウンロードしてくれていたので、無料なら欲しいレベルのアプリは作れていたということです。


そして有料なら要らないという微妙なラインに居るアプリです。

アフィリエイトでは、1円稼げるか稼げないかでは天と地ほどの差があります。

金額以上の差です。

例え1円でもお金を稼げたというのは、お客さんを説得出来た証しです。

まずは、1円から、、、アフィリエイトはそんなものと思っています。