勉強になるなぁ、、、

https://ja.wikipedia.org/wiki/起承転結

まあ、いつものごとく、ワードプレスは嫌いです。

それはいつもの事なので、放っておいて、、、

プレゼンの書き方のヒントが書かれていました。

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観念的には判っていましたが、説明しようとすると、実践しようとすると出来ません。

そもそも、承って何?って事です。

また、これは世間一般に通用する話し方では無いとのこと、、、

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これじゃ外人さんは説得出来ませんよという事です。

外人さんにそんなことやったら飽きられますよ!

「承」は予定調和、日常を描けって事です。

「起」は始まり、「転」はどんでん返し、「結」は終わり、言い訳

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「承」は要らないかな?

少なくとも今は、今の時代は、、

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因みに私のプレゼンは、「起」だけかな?

超強力な呪文を唱えて終わり、、今のプレゼン資料はそんな感じです。

キャッチコピーだけで済ましています。

キャッチコピーの三重掛け、、、煽りまくっています。

喧嘩を売っています。そういうプレゼン資料です。

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上から目線より更にタチの悪い書き方をしている訳です。

でも、効果は抜群です。

検索に引っかかる率は高いんです。

検索順位は高いんです。

ただ、無視されるだけ、、、そんな感じです。

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ちょっとアップルから指導が入ったからそんな感じになったんですが、、、

まあ、今回はキャッチコピー(問題定義)だけでは売れない、、、

それが判った次第です。

因みに「承」が要らないと言うのは、お約束、一般常識を利用するからです。

共通認識を使えば、「承」なんかに力を注ぐ必要なんてありません。

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外人さんに売りたければ三段論法で売れって事です。

問題定義して、解決方法を提示して、売りつける、、

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まあ、判ってはいても、プレゼン資料を作り直すには時間が掛かる訳です。

直ぐには出来ません。お守りをするものが多すぎるんです。

そして、アプリの改修も終わっていません。

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基本、負け戦は得意です。

全てが出揃っている状態で後発組、、、そして手加減無用なところが良いです。

多少は気を使っています。まあ自己保身のため、、、そういう意味合いが大きいですが、、、

それでもリアルで動く時とは自由度が違います。

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一撃で仕留めに来ています。

私の敗因は一撃で仕留められると思ったこと、

逃げ道を塞がずに仕留められると思ったのが愚かだったんです。

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基本戦えば戦うほど強くなります。

私は世間の常識を知らないだけで、その実、解決方法は幾つか持っています。

私に認識されたら駄目なんです。問題点を認識させちゃ、、、

昔は兎も角、、、今は強いですよ!

言葉磨きに使っている側面が大きいです。

既にお金儲けのためにブログを続けているという状況ではないです。

言葉磨きのため、自分の考えをまとめるために使っている、、、そういう側面が大きいです。

最近、色々なことが判ってきました。

構成が甘いなって、校正が、、、

タッチパネルの扱い方についても、、、

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まあ、ジョイスティック派の人間です。
ジョイパットを使う人間の気持ちなんてわかる訳、無いです。

あと、ワードパットを開発している馬鹿の思考も、、、
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ジョイパッドって所詮は代替え品なんですよ!

ことの始まりで考えれば、、

まあ、厳密に考えるとそれよりも前の、LEDゲーム、液晶ゲーム世代の話になりますが、、

元々のゲームって、その源流に近いのはアーケードゲームな訳です。
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インベーダーとかギャラクシアン、パックマン、、、

そこで採用されているコントロールシステムがジョイスティックです。

聞いた話ですと初期のインベーダーは自機の移動にボタンを使ったものがあったそうですが、オリジナル?、コピー?

実際に見た記憶が無いので知りません。
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まあ、ジョイスティックです。

構造的に堅牢で、誤入力が少ない理想的なシステム、、、

それを家庭用に落とし込んだのが、それの簡易型のジョイパッド、、
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より正確な入力が出来るシステムは、ジョイスティックの方です。

利点は、操作する際の姿勢を選ばないことかな?

車のハンドル、ハンドルの径が大きいもの、小さいもの、、どちらがより正確に操作出来ると思いますか?

者には限度というものがあります。

限度を超えればどちらも使いにくくなりますが、常識の範囲内で考えるとハンドル径が大きい方が正確に操作出来る筈です。

同じ角速度で動く部品に大きいハンドルと小さいハンドルを付けた場合、大きいハンドルは少し大げさに回しても遊びが大きいのでダイレクトに伝わりません。

逆に、小さいハンドルは小さい分、遊びも少ないので全体的に軽いので回しすぎる
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まあ、チューニングの違いによるでしょうがそう思うのは私だけでしょうか?

レーシングゲームのハンドル、、、マイカーに比べて小さくありませんか?

同じ力、同じ感覚で回すと回しすぎて動きが大雑把になるのは私だけでしょうか?
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ジョイスティックは伸びた軸の先端を倒して操作します。

その軸を完全に倒すまで遊びがあり、誤入力はありませんが、ジョイパッドはその根本を直接触っている様なものです。

ファミコンの場合、4方向に配置されたボタンを親指の少ない動きでどの方向にも動ける、
でも人間の指の構造って上下左右、同じように自由に動ける訳じゃ無いんです。

動かしやすい方向と動かしにくい方向というものがあり、ファミコンの場合、やたら斜めに入った記憶があります。

まあ、それは私の指の癖かも知れませんが、
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いかなる時も完全にコントロール、指の癖を補正できる位にやり込んだのであれば、あるいはジョイパッドの方が使いやすいかも知れませんが、ヒューマンエラーが内包するシステムな訳です。

まあ、ジョイスティックもジョイパットよりはマシという程度で完璧とは言えないシステムですが、

俊敏性が犠牲になっても入力の正確さはこちらの方が上です。

また、スティックの調整をすることにより2方向、4方向に動きを制限することも出来ます。
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常に斜め入力が入る可能性があるシステムと、絶対に斜めに入らないシステム、どちらが良いシステムかは明確でしょう!

因みにワードパッドの話、、、

ビジュアルエディッターというものと、コードエディッターという動作モードがあります。

私は、基本的に手助けは欲しく無い方の人間です。
余計なお節介はして欲しく無い訳です。

言うなれば、勝手に校正されるような物、、、大きなお節介です。

わざと、やっている時があります。

一時期、「わんこ」で使った言葉遊び、、、

「お菓子な話です。」、、、韓国の記事について意見を書くときに使った言葉ですが、
これを間違いだとシステム側が判定して「おかしな話です。」と勝手に書き換えられた日には、洒落っ気も皮肉もあったものじゃ無いです。

コードエディッターを使ってもシステム側が勝手にコントロールコードを入力します。

必要最小限の干渉

が好きな人間もいる訳です。

コントロールコードを勝手に入れられると、コードエディッター上での視認性が格段に落ちます。

つまり、校正が出来なくなる訳です。

ビジュアルエディッターは1行おきにスペースが入るから読みづらくて嫌だからコードエディッターで書いているのに、ほんと馬鹿(天才と思っている人間?)の考えは分かりません。

自分で自分のアプリを本当に使ったことがあるの? 使い倒しているの?
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話を戻します。

スマホは電卓みたいに机に置いて使う人です。
片手操作なんてもってのほか、、、

そういう使い方は想定していない訳です。
でも世の中の流れは片手操作、、、

それを少しでも考慮しないと話にならない訳です。
商売にならない訳です。

片手操作って、そんなものを前提でシステムを作るとタダでさえ小さい表示画面、兼 操作部を真ん中でぶった切るような物です。

下半分しか使えない訳です。
これってアプリ開発者には死ねって言っているようなもの、、、

完全、片手操作のアプリなんかを求められた日には、死ねって言われている様なものです。
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これが片手操作に特化したシステムを作ろうとすると、私が採用したシステムは同一箇所の連続タップ、、、

言われれば当然なんですが、観察していれば当然分かることですが、片手操作する人間に取っては苦手なことなんですよね!

場所によりけりでしょうが、高いところに置いた荷物を背伸びして取ろうとしているようなもの、、、

そこを何度も何度もタッチするって片手操作する人間にとっては苦痛な訳です。
===

これがタッチパネルを触る人間、片手操作する人間について新たにわかったこと、、、

表示部がそのまま操作部、、、これと合わせると同じ箇所を連続してタッチするってありえないシステムなんです。

ーーー
そしてこれは、自分の甘さについて、、、

まあ、そこそこの文章は書けますが、それなりの校正も出来ているつもりですが、それはあくまで、見える範囲でのこと、、、

アプリで文章を読ませる場合、説明文を読ませる場合、一番簡単な方法はページ切り替えです。

各々のページの中の文章は簡素で判りやすく書けているのですが、他のページとの整合性はと云うと、、、

誤字脱字の問題ではなくて、文章の書き方についてのミス、、、

改めて見ると、この手のミスが少なくとも2件ありマズイことが分かった訳です。
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片や「選択してください。」と書き、片や「選んでください。」と書く、、、

日本語としては間違ってはいませんが、間違いな訳です。

たかが50行にも満たない文章で、この手のミスが発生するって、暗にアプリのレベルが低いですって公言しているようなものです。

足りない事ばかりの人間です。
まあ、個人としては物知りだとは思いますが、

何でも1人でやらないといけない個人開発者に取っては、どんな分野でもある程度の出来ないと話にならない開発者に取っては、、、

自分はまだ、経験不足な訳です。

特定分野では100点満点のところを、800点取るくらいの実力はありますが、
苦手な分野、経験が足りていない分野では、30点とか、、

そんな状態な訳です。
デジタルの世界でなく、アナログの世界ではこんなことは起こり得る話です。
上には上が居て、特定分野では無敵に近い位のスキルを私は持っていますが、それを使っても総合力では勝てない相手とか、、、

まあ、知覚出来るか如何かだけです。認識出来るか如何かだけ、、

私の場合は、私は厄介ですよ。 弱点を弱点と認識したら、そこを確実に修正でき、、

それを利点に出来るから、、、

ピエロにしましょう!

アプリの話です。

戦術の話です。

アプリストアの困ったレビュー、、、如何対応しますか?

貴重な意見と聞いた上での話です。

真摯にその指摘に対応した後の話についてです。

何時迄もそれが残っちゃうのは困っちゃいますよね!

それに対して適切な返信を返したとしても、、、

皆がそれを読んでくれる、内容を理解してもらえるとは限りません。

ーーー

そんな時はピエロにしましょう!

意味のない無意味な物にしてしまえば良いのです。

プレゼン画像、、、残り何枚ありますか?

余っているなら結構、無ければ1個開けてください。

そこに、対応した証拠を載せるのです。

これをすれば明らかです。口先だけで無いことを示すことが出来ます。

ーーー

説明不足でそのための誤解による抗議も入ることがあると思います。

それを目に見える形で目立つところに示すことで、それは誤解、言いがかりだと第三者に示すことが出来ます。

それこそ、お客さんがおっちょこちょいだと思わせる位には出来ます。

実は、後出しジャンケンな訳ですが、、、

再圧縮をしています。

出来ればそこまではやりたく無かったのですが、、、

アプリストアのプレゼン画像って、、、

基本的に何を載せても構わない訳です。

アプリに関する説明である限りは、別にイメージ広告であろうと、、、ただ今回はその配分について指導されました。

説明文の対して、画面が少ないと、、

画像を挿入することについては致し方無いのですが、販売元に異議申し立てしたところで状況が変わるわけでは無いので、

ただ、画像と説明文は重ね合わせたく無いんです。

コントラスト差が小さくなり、見辛い資料になりますし、、、

文字には何重にもエフェクトを掛けまくっているので作り直したく無いんです。

そうなると画像を増やした分、文章量を減らすことになります。

ただでさえ、単純化したキャッチコピーをさらに圧縮するわけです。

また、別の意味でも圧縮されます。

要は再製作の作業は面倒なので不要なものを捨てると言うことです。

純度がタダでさえ高いものを、煮詰めるので余計純度が高くなります。

スタイルを確立してしまえば、大した苦労では無いのですが、考えながら試行錯誤しながらやっていく作業です。

出来ればプレゼン資料は作り直したく無かったのですが、致し方無いです。

ここ最近、低評価が続いています。

その結果を真摯に受け止め修正する気持ちはあるのですが、星の評価だけでは如何しようもありません。

ここで判るのは、キャッチコピー、説明文との乖離があるのだろうと云うこと、、、

星の評価して去って行ってもらっても構わないのですが、

そんな態度じゃ何時までたっても探しているものは見つかりませんよ!

と老婆心ながら思います。

社会の仕組みを判っていないなぁと思います。

売れている商品、話題の商品が自分に合うと思い込んでいる方は不幸ですよ!

一生、探し物には巡り会えません。

それこそ、理想を追い求めたら自分で発注して自分用に合うものを作ってもらうしかありません。

特定ジャンルの更に絞りこんだカテゴリーのアプリ、、、そんなの数が絞られてきます。

絞り込みをした時点で既に世間一般でいう人気順ではありません。

また、非常に狭い範囲の客層を相手にしているので商品のラインナップも少ない訳です。

そういう類の商品というのは、販売側とお客さん側が育てていかないと良いものが出来ません。

販売側は持てる力を使って開発している訳ですが、参考意見の数が少なかったり、偏っていたりするとお客さんが求めるものとの差が大きくなる訳です。

そのアプリの1ユーザーである自分は自分の尺度でそれの出来を判断しますが、他の人には機能が足りているのか、不足しているのか反応を見ないと判らない訳です。

まあ、逃げて回って、世間を悲観するのは別に構わないのですが、他人が自分に合わせてくれる、何も言わなくても合わせてくれるって甘い考えですよ!

飯のタネになるなら、その要望を無料で叶えますと云うアンケートに対して無回答で、最低評価、、、

挙句に使えるアプリは存在しないと嘆いているのは如何かと思いますよ!

また、仕事と云うのは大きく分けれと2種類に分かれます。

熱意がある仕事か、やっつけ仕事か、、、

やっつけ仕事の場合、最大でも対価に相当する仕事しかしません。

所詮は雇われ仕事、上からの指示です。

世の中、全てが熱意のある仕事で構成されていると思うのは甘いですよ! 全ての仕事に全力を注ぐということはありません。

疲れるからです。また、やり慣れた仕事に100%の力を注ぐことはありません。

そんなことをやらなくても、対応できるからです。

新社会人は甘いと思いますよ!

少しずつ結果が出てきました。

また、それと同じくしてモヤモヤ感が出てきます。

アプリの評価で1を付けられた時は持って行きようの無い感情が出る訳です。

まあ、実際そういう輩の人間は相手にしないのですが、、、

コメントがついていれば対処の仕方があるのですが、それが無いと対処出来ない訳です。

まあ、それとともに有難い星ではあるのですが1って、、、

現状の評価人数が20人未満、まあ個人でも身内に頼めば集められない人数ではありません。

でも、普通は4、若しくは5を依頼するものだと思います。

開発者もユーザーの1人、、、1票入れる権利はありますが、投票とかは行なっていません。偏りを作りたく無いからです。

為されるがままです。

まあ、開発初期に入れられた星1つは、低い星が初期の段階で先行するとその後の展開が辛くなるので一度初期化はしましたが、、、

まあ、普通は1を入れてくれと依頼はしない訳です。

つまりリアルなデータです。

そのデータがいじってあるか如何かは管理者、開発者のみ知るところです。

例えデータに手を加えていなくても4や5しか無いデータというのは例えそれが本当のデータだとしても信じてもらい難いデータです。

まあ、そんな中の星1つです。

本当は、開発者に嫌がらせをしたいのなら、無視が一番なんですがね!

それに星を1つ付けるって言うのは、他の人とは違った評価をするのは自分が異端だと宣言しているような物です。

まあ、私にも足りないところはありますが、その足りない説明に乗ってダウンロードした挙句、使えないとカンシャクを起こして星1つを付ける輩というのは、

頭が足りないと宣言している様な物です。

勿論、こちら側が知らないだけで不具合が発生している可能性がありますが、それの抗議で1なのか判りませんが

意見を言わなきゃ判るわけがありません。

まあ、その気持ちを引きずるのは半日、1日かな?

私には対処の仕方がありません。

せいぜい、ブログのネタとして吊るし上げるぐらいが関の山です。

どんなに努力したって万人に好かれる事は無いと言うことです。

それを知っていないと、発言者は潰れます。

万人が好む食べ物、飲み物って水しか存在しません。

何処へ行っても有り難がられるものって、でも厳密には硬水、軟水があるので、誰にでも合う好みの味って存在しません。

万人の口に合うものを用意するのは現実的には不可能なんです。

それと同じことです。

万人に受け入れられるものを作るのは不可能なんです。

足りない人の相手をするのは、、、

私はそういう人を相手するのは構わないのですが、貴重な意見として参考にしたいのですが、何もコメントが無いと対処のしようが無いのです。

せいぜい、ブログで吊るし上げるくらいしか出来ません。

アイディアの管理に迷っています。

一方で捨てちゃっても良いかな? と思っています。

何でもかんでも取って置くと収拾がつかなくなります。

検討資料とか、処分するのか取って置くのかが判断が難しいです。

そうは言っても、人間自分が管理出来る物には許容量というものがあります。

限界とは言いませんが、同じテーマ〜で3年4年やっていると見通しが悪くなります。

読み返しが難しい資料は役に立たない資料になります。

ーーー

上で書きましたが捨てても良いかなと思っています。

キャッチコピーとかは幾らでも作れます。

昔使ったキャッチコピーは使い捨てで良いかなと思います。

良くも悪くも完成した人間です。

価値観が固まった人間です。

与えられたテーマに対して導き出される回答は1つです。

余程のことがない限り、ブレることはありません。

ーーー

作り出した成果物に対しては大した価値は無く、、、

思考方法さえ控えておけは’十分かな?

ここ数週間の失敗の意味を理解しました。

まあ、こう言っちゃ何ですが、レベルが違いすぎたんです。

これが圧倒的な知名度と評価があれば別なのでしょうが、異質すぎたんです。

プレゼン用に作成した画像が、、、

1つの意味は気付いていたのですが、もう一つは、想定外でした。

100円の商品を売るのに100万円の商品を売るようなプレゼン画像を作っていたんです。

客層と違うような売り方を、、、これは気付いてはいたのですが、まあ大丈夫だろうと放置していたんですが、、、

どちらかと言うと2つ目の方が問題だったんです。

商品を購入する時っていうのは、同じ価格帯、グレードで比較をします。

比較出来ない様なものをぶつけちゃ駄目なんです。

ある意味、ルールを破ることで目立っている訳なんですが、それでも基準内の話なんですが、技術レベルが頭2つは上だったんです。

これで有名なら、検索順位がトップなら話は別でしょうが、お客さんはウィンドウショッピングをする訳です。

そこで明らかにレベルが違う異質のプレゼン手法をやったって、、、お客さんが怪しんで買ってくれない訳です。

これがゲームで言うと、ゲームセンターの縦スクロールシューティングで言うと、お客さんにゲームをアピールするに当たり派手な演出をする訳です。

それが派手であればある程、面白そうだけど直ぐに死にそうと思う訳です。

ここが難しい所ですが、自分でもクリア出来そうと思わせた方が得なんです。

他のゲームに比べてド派手って言うのはやっちゃ駄目なんです。

ライバルメーカーより、少し上くらいが丁度良いのです。

この手の話は理解していたのですが、まさか自分がそれをやってしまうとは思っていませんでした。

出来るからって、持っている力を使っちゃ駄目なんです。

相手を見て加減をしないと、、、

親切は仇となるようですね!

まあ、考えてみればそうです。

アプリ開発の件ですが、アップルよりの指摘事項を朝から直していました。

お客さんの流出防止のために付けたメッセージが気に入らなかったようで、修正するよう指摘を受けました。

通知機能に関する件ですが、初めは嫌々、対策方穂を考えていたのですが、言われてごもっともな事だったんです。

お客さんが明確に使わないと宣言した以上、放っておけば良いんです。

勿論、事前にお客さんへ可能な限り丁寧な説明をする必要がありますが、それでも拒否するお客さんはお客さんではありません。

そんな客は、買う気の無い客なんて放っておけば良いんです。

別の言い方をすれば、親切の押し売り、

確実に失敗、後悔することが判っているからアドバイスしているのに、耳を傾けない訳です。

それでも、見捨てないで忠告をし続けるのですが、、、

そういうことを辞めろと言うのが、アップル側からの指示です。

まあ、確かに仕事でも警告は3度4度くらいです。

それ以上は言っても無駄と判断すれば、アドバイスなんてしませんよね!

アップルの言い分はもっともです。

ーーー

オブラードに包んで、お客さん、貴方が指示に従わないからいけないんです。

というメッセージに書き換えました。

勿論、事前説明で警告文を追加した上で、、、

買わない客は、客じゃ無いと云う方針で行かないと駄目みたいですね!

少なくともネットの世界では、、、

これが対面販売ならまだ、お客さんから得られる情報があるのでしょうが、ネットの世界の住人は基本的に発言をしません。

レビューがあれば、私はそれに対応する気があるのですが5000ダウンロードでレビュー1本とか、、、

まあ、これは私がレビュー出来る環境を整えなかったから悪いのですが、、、

それを加味しても100本ダウンロードあって、星の評価が付くかどうかの世界、、、

まあ、割り切ってやるしか無いですね!

お客さんが如何なろうが、指示に従わないんじゃ、如何しようもありません。

キーワード300文字考えるのに8時間は掛かりました。

まあ、正確に書くと検証にですが、、、

これをやるには、やはり生のデータを見て検討しないと何をやっているのか判らなくなります。

今まで、アプリに関して言えば出した瞬間にシステムが古くなり、3日もすると欠陥が見えるくらい、リリース直後もいじり倒すので1週間すると別のシステムと言うほど変わっていたのですが’、

プレゼン手法やキーワードに関しては緩やかな進化だったのですが、今回の気付きはキーワード選定のレベルが2、3段階一気に上がりました。

英語に関して言えば、残り200文字使えます。

アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリアの4カ国が、

アメリカの検索結果には多少なりともカナダやイギリスの検索結果が反映されます。

ブレンドの配分は判りませんが、それぞれの国で結果を出せばアメリカの検索結果にも反映されます。

それはイギリスであってもそうです。

イギリスの検索結果にも多少なりともアメリカ、オーストラリアの検索結果が反映されます。

そこら辺はアプリ開発者なら、多言語対応しているなら、日本サーバーで英語圏で設定したキーワードで検索を掛けてみれば判ります。

程度は兎も角として他国の検索結果に影響を与えていることは、、、

まあ、日本語はもう伸び代はありませんが、英語圏であれば、入れ替え作業とか必要とせず、まだまだキーワードを増やすことが出来ます。

まあ、キーワードの選定方法や探し方とかは掴んだので、全く外れというキーワードは無くなった筈です。

キーワード自体が強くて正攻法で取れない場合も、それが本当に欲しいキーワードであれば、諦める必要は無く、アプリ自体が強くなるまで待てる余裕もあります。

先程、更新作業が完了、、、審査を待つのみです。

キチンとした結果が出るまで1週間は掛かりますが、検索数は多少なりとも伸びるんじゃ無いかな?